トップページ >バイブって。> バイブの定義なんてなんでもいいじゃん

バイブの定義なんてなんでもいいじゃん

最近よく目にするオンラインの百科事典によると、バイブ(バイブレーター)とは次にように定義される:

バイブレータ
振動により快感を得られる性具。女性の膣に挿入できるようになっており、性器や性感帯をその振動や動きで刺激し性的快楽を得ることができる。主にディルド型とカプセル型に分かれる。

古くは使用することで羞恥心や倒錯感を煽る目的もあり、パートナーに使用する目的で男性が購入することが多いと考えられてきた。そのため、より倒錯したプレイに向くよう、陰茎を誇張したデザインや人や動物の顔を模しているものなど、ともすればグロテスクでハイパワー・高機能を謳い、色は濃いピンクや黒の製品が多かった。

---

しかし最近では、女性のオナニーが一般化し女性の購入者が増えてきたことや、普通のセックスではあまり性的興奮を得られないパートナー間でも利用されるとみられ、デザインや色がより落ち着いたものになるなど、あまり卑猥でないものが増えてきている。また近年では女性向けの入りやすいアダルトグッズショップやインターネット上の通販サイトが増えてきており、以前より幅広い年齢層に受け入れられている。その幅広いニーズに対応するため、初心者向けの小さくシンプルな物から熟練者向けの巨大で凹凸が激しく刺激が強い物まで、様々な製品が販売されている。
(wikipedia)

---
言いたいことは、一つだけ。

こんな定義なんて意味がない!

気持ちよければいいんです。

Posted by kiyoto : 17:49 | Trackbacks (0) | Page Top ▲